ipadの活用法まとめ

ipad活用法まとめ



タブレット、ipad、スマホなどの端末でインターネットから情報が簡単に入手できるようになった今ではipadは無くてはならないものになりつつある。

 


パソコン、ガラケーしかっなかった時代からタッチパネルが発表された10年前ではスマホが発売され、その後にペンシル対応のタブレットデバイスが発売されてからipadが注目され始めた。

 

背景では日本の市場でアップル製のipadが今では50%以上をタブレットのシェアを抱えています。

 

コロナウイルスでの外出自粛も関係し、テレワーク需要を始め、学校などでもコンピューターを一人一台ずつ導入するなどの環境改善に役立てられているということでipadの注目度が一目でわかるはずです。

 


本記事ではipadを使った便利技や周辺機器、アプリについて紹介していきたいと思います。

 

学校で支給されるほど操作が簡単で直感的に理解ができるipadを是非活用してみてください。

 

 



・カメラ機能がアップ(動画撮影も一台で完結)
ビデオ通話や動画撮影、写真等高画質できれいに撮れるカメラが搭載された。YouTube撮影等に使われることが多いのでそれなりの動画性能やカメラ性能を求めている人も結構いると思います。ipadmini6では広角できれいに撮れます。

  •  
  • カメラ機能UP 
  • 動画作成に役立ちます




 

 


・ipadで通話
LINE通話やFaceTimeなどインターネット経由でipadで無料通話ができます。無料はうれしいところ。アカウントさえ作ってしまえば簡単な操作で通話のonoffやビデオ通話などに対応しています。通話料を気にせずに遠くにいる家族や友人と会話ができるようになりました。
また、2021年9月からios15をインストールできるようになっている。
新機能として「Androidユーザー」とビデオ通話の「FaceTime」を行う機能などの主な新機能を紹介したことも注目。

 

 



・アップルpencil
プロクリエイトなどのアプリでお絵かきや、メモアプリで手書きで絵や文字を記入することができる。
このペンシルがとても便利。細かな線の重なりや強弱で鉛筆の濃さが表現できるので本当の紙やペンで書いているかのような書き心地でストレスがない。

 

 

 




・ipad純正アダプター
撮りためた写真や画像をアダプターを使うことで外部に出力できる。ipad本体の容量の圧迫が気になる方やパソコンへの移動やバックアップなども簡単にできる。別途アダプターの購入が必要だが、コスパを考えるなら初期投資は必須。できることが増えるのでipadの持ち腐れになりにくい。どんどんipadを使っていきましょう。

 

 


 



・keynoteでプレゼン資料作成
純正アプリのkeynoteでプレゼンの資料づくりを体験。
プレゼン資料に直接手書きで書き込める機能があるので重要ポイントを表現できたり解りやすい解説などに重宝される。WindowsのPowerPointでの機能は殆ど搭載されており、プラスアルファーかゆいところに手が届くプレゼンができる。オプションアダプターを別途購入すればプロジェクターに出力がHDMI経由で簡単に出力できたりデスクでの打ち合わせでモニターに投影したりが簡単なアプリ。
pencilをポインター代わりにできるところも抜け目がない。

 

 

 

 



・電子書籍Kindle
アマゾンからKindle本を購入してタブレットに落とし込むことができるので、エコで紙代がかからないため通常の価格よりも安価で読書ができる。
アプリ内で購入した本たちが保存されていくので、本棚を部屋に置く必要がないのでスマートで便利。ipadさえ持って行けば、移動先で何十冊の本を持ち歩かずに読むことができる。
雑誌やマンガにも対応しているので今Kindle市場が盛り上がっている。

 

 

 

 

 


・ゲーム
スマホアプリ等でも愛用しているゲームアプリがipadでもプレイできるので仕事の空き時間にも気軽に大画面でゲームができる。
気分転換でipadでプレイしてみるのもありかも。

 

 

 



・GoodNote5ノート作成
ふと思い立ったアイデアやその日やることのリスト、日記等を書き込めるアプリ。applepencilとの相性も抜群でちょっとしたイラスト等もかけるので日常のメモに最適。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2021年09月26日|デジタル家電:デジタル家電